mixiのボーリングコミュニティで、非常に興味深い議論があった。
それは、レーンキャッチャーはオイルに弱いのでは?という内容。
結論としては極端にオイリーなレーンでは、
ほとんど変化しなくなるボールであるとされていた。
主にレーンキャッチャーを使っている私も同意見だ。
しかし、同じラインを通っても良く変化するときと変化しない時がある。
ここで注意すべきことは、
毎回同じボールコントロールが出来ていないということだ。
つまりボールのせいにするのではなく、まず自分の投球を見直す必要があるということだ。
今日はボールリリースのタイミング、投球後のリプレイをよく観察した。
自分なりに考え、投球フォームの修正を図った結果がこれだ。
アベレージ 137.7、ストライク 16.7、スペア 33.3、オープン 51.7。
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